<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>kostenurka</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kostenurka.net/" /><modified>2008-10-10T00:07:50+09:00</modified><tagline>日々について</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>2008年秋</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kostenurka.net/?eid=745391" /><id>http://blog.kostenurka.net/?eid=745391</id><issued>2008-10-10T00:07:44+09:00</issued><modified>2008-10-09T15:07:49Z</modified><created>2008-10-09T15:07:44Z</created><summary>

突然、炎のごとく。
どこかに行きたくなってしまったのだ。
とにかく、どこかに行かなきゃどうにもならん！ってなって、
そうだ、青森行こう。ってことに。
ちょうど、誕生日の日に自分35周年記念旅行ってことで、みちのく一人旅。

思えば、今年の夏は祭りが開...</summary><author><name>midori</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/aomori.jpg" target="_blank"><img src="images/aomori.jpg.200px.png" width="150" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
突然、炎のごとく。<br />
どこかに行きたくなってしまったのだ。<br />
とにかく、どこかに行かなきゃどうにもならん！ってなって、<br />
そうだ、青森行こう。ってことに。<br />
ちょうど、誕生日の日に自分35周年記念旅行ってことで、みちのく一人旅。<br />
<br />
思えば、今年の夏は祭りが開催されすぎた。<br />
9月になったら、もう完全に抜け殻状態でほげ〜〜〜〜となってしまった。<br />
そんなわけで、残りわずかの2008年を乗り切るためにも、どこかにいってスイッチ切り替えが必要だったのよ〜、きっと。<br />
<br />
出発前日まで仕事が激しく忙しかったが、青森行きがあればこそ、なんとか乗り切り無事出発。<br />
行ってきました青森市と聖地むつ市をめぐる2泊3日の旅。<br />
国内一人旅って初めてだったが、なかなかいいもんだ。<br />
それにしても、恐山にて無間地獄、血の池地獄、重罪地獄など数々の地獄の間を歩き回る35歳の誕生日って・・・<br />
ハードボイルドワンダーランド。]]></content></entry><entry><title>2008年夏</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kostenurka.net/?eid=646705" /><id>http://blog.kostenurka.net/?eid=646705</id><issued>2008-07-20T16:50:16+09:00</issued><modified>2008-07-20T08:24:47Z</modified><created>2008-07-20T07:50:16Z</created><summary>

私はグラフィックデザイナーという職業を生業としているんだけど、なぜか周囲の友人知人たちにもあまり知られていないようだ。
沖縄のたまに会う友人にはたいがい「今何してるの？」と聞かれるし、昔からの友人たちは「よくわからないけど沖縄でふらふらと貧乏生活を...</summary><author><name>midori</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/drops.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
私はグラフィックデザイナーという職業を生業としているんだけど、なぜか周囲の友人知人たちにもあまり知られていないようだ。<br />
沖縄のたまに会う友人にはたいがい「今何してるの？」と聞かれるし、昔からの友人たちは「よくわからないけど沖縄でふらふらと貧乏生活をしている」と思っているようだ。<br />
まあ、あながち間違っちゃいないけど。<br />
<br />
そんな私がアートディレクションとデザインをさせてもらったJAZZYでFUNKYな超ステキな沖縄のバンド、南国ドロップスの「Colonia」というアルバムが7月12日に発売された。<br />
ジャケットの写真は、私がぴろぴろ〜と描いた下絵を元にものすごく精巧なジオラマを造ってもらったもので、メンバーが持ってる楽器とか、めっちゃ小さくて細かくて・・・とにかくすごい！<br />
14曲の楽曲も、バラエティーに富んでどれもかっこいいものばかり。<br />
<br />
沖縄のインディーズだけど、CDは全国で発売してるので、お店で見かけたら是非聴いてみてください。<br />
<a href="http://www.nan59dps.com/" target="_blank">南国ドロップスHP</a><br />
]]></content></entry><entry><title>2008年初夏</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kostenurka.net/?eid=592858" /><id>http://blog.kostenurka.net/?eid=592858</id><issued>2008-06-18T00:37:37+09:00</issued><modified>2008-06-17T15:51:22Z</modified><created>2008-06-17T15:37:37Z</created><summary>次は夏にならないとブログ書かないの？などというつっこみをうけつつ、ほったらかしにしていたけど、久しぶりに書いてみます。
夏休みの宿題の日記を、最後の日にまとめて書くような感じで、この1ヶ月あたりのことをつらつらと。

5月某日　友達と3人で、ホテルのデザ...</summary><author><name>midori</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[次は夏にならないとブログ書かないの？などというつっこみをうけつつ、ほったらかしにしていたけど、久しぶりに書いてみます。<br />
夏休みの宿題の日記を、最後の日にまとめて書くような感じで、この1ヶ月あたりのことをつらつらと。<br />
<br />
5月某日　友達と3人で、ホテルのデザートバイキングへ。<br />
すでに何回か来ていて慣れている私は、必殺アイテムを持参して、初心者の友人から羨望のまなざし（？）を受ける。<br />
そう、そのアイテムとは、カラムーチョ！<br />
甘いものばかりだと飽きるので、辛いものを間にはさみつつケーキを食い尽くす！<br />
レストランの人には決して見つからぬよう、紙ナプキンの間にカラムーチョを隠して、こそこそと食べる三十路半ばの女二人とアラウンド40の女一人。<br />
駐車場のおっちゃんたちがやたら丁寧な対応だったので、さっきまでのバカ食い＆コソコソ食いのことなど忘れて、なんだかセレブ気分になって帰った三人だったのだ。<br />
<br />
5月某日　沖縄市のこどもの国という名の動物園へ。<br />
ここはミシェルの卵を買った場所なんだけど、あの時は、は虫類館しかいかず、全部を回るのは初めて。<br />
動物園も何年ぶりだろう？<br />
ライオン、アリクイ、カバ、キリン、ゾウ、コアラ、カンガルー・・・いっぱい。<br />
ちょうど来る前に「ひーじゃー（山羊のこと）食べに行こう」と話していた友人が、ふれあいコーナーで子ヤギたちの愛くるしい姿を見て、「もうひーじゃーは食べれない」といっていた。<br />
<br />
5月某日　シャーベッツのライブ。<br />
生ベンジー。ステキすぎた。<br />
ほげ〜となって帰る。<br />
<br />
5月某日　半年ぶりの三人会。<br />
歌姫N様とエンジニアA氏としゃぶしゃぶ食べた後にA氏宅でDVD鑑賞。<br />
このDVDは、N様が某有名ミュージシャンのコンサートツアーにコーラスで参加したライブDVD。<br />
目玉はドラムの神様といわれるスティーブ・ガットとの共演。<br />
その他のミュージシャンも一流の方々で、そんな中でパワフルに歌いまくってるN様。素晴らしかった。<br />
<br />
6月某日　友人を見送りに空港へ。<br />
私と同じように、内地から沖縄に移住した友人が、また別の県へと旅立っていった。<br />
旅立つ者より見送る者のほうが寂しいものだな。<br />
<br />
<br />
ここ数ヶ月、地味〜に落ちてて、HPもブログもずっと放置プレイ状態で、へたすりゃ人生まで放置プレイしそうな勢いだったけど、6月になって復活〜！<br />
梅雨も明けたことだし〜。<br />
]]></content></entry><entry><title>2008年春</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kostenurka.net/?eid=526243" /><id>http://blog.kostenurka.net/?eid=526243</id><issued>2008-03-30T22:58:44+09:00</issued><modified>2008-03-30T13:58:44Z</modified><created>2008-03-30T13:58:44Z</created><summary>約１ヶ月ぶりの休日だった。
蟻地獄にはまって大変だった。
この3月はいったい何だったんだろう・・・
まあ、いいや、もう終わったし。

気がつけば、ミシェルは冬眠からさめてエサ食べるようになってたし、昨年の塩モナ王（アイス）中毒によりできあがったメタボ腹...</summary><author><name>midori</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[約１ヶ月ぶりの休日だった。<br />
蟻地獄にはまって大変だった。<br />
この3月はいったい何だったんだろう・・・<br />
まあ、いいや、もう終わったし。<br />
<br />
気がつけば、ミシェルは冬眠からさめてエサ食べるようになってたし、昨年の塩モナ王（アイス）中毒によりできあがったメタボ腹は少しやせてたし、３月は終わりになろうとしてたし、沖縄に住んで7年がたってたし、季節はすっかり春になってた。<br />
<br />
蟻地獄の中での唯一の楽しみは、松ケンチェックとツタヤで借りてくるマンガだった。<br />
でも、もう春だし。<br />
書を捨てよ、町へ出よう、ってことで。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>掃除と野望</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kostenurka.net/?eid=451133" /><id>http://blog.kostenurka.net/?eid=451133</id><issued>2008-01-26T22:46:28+09:00</issued><modified>2008-01-26T13:48:59Z</modified><created>2008-01-26T13:46:28Z</created><summary>1週間毎日ブログ書くというのはすでに達成されず。
今日は食い倒れ友達とランチ＆お茶。
懐石ランチで満腹の後、別腹ということで場所を移してケーキ。
まあ、ほんと、スウィーツは別腹ですから。
ケーキを食べつつ掃除について小１時間語る。
以前、友達にクエン酸...</summary><author><name>midori</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[1週間毎日ブログ書くというのはすでに達成されず。<br />
今日は食い倒れ友達とランチ＆お茶。<br />
懐石ランチで満腹の後、別腹ということで場所を移してケーキ。<br />
まあ、ほんと、スウィーツは別腹ですから。<br />
ケーキを食べつつ掃除について小１時間語る。<br />
以前、友達にクエン酸で掃除するとすごい！と教えてもらい、実際使ってみると確かにすごかったので、私も何人かに教えるとみんなすごい！という感想が。<br />
そして、彼女もそのうちの一人。<br />
それから、掃除をすると運気が上がるとか、やる気が出るとか、迷路から抜け出せるとか、とにかくもう、たかが掃除とあなどるなかれってなかんじで掃除トーク炸裂。<br />
さらに、今年の目標だの野望だの話すんだけど、あくまで掃除がベースで。<br />
明日は久々にクエン酸で掃除するとしよう。]]></content></entry><entry><title>お茶会と松ケン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kostenurka.net/?eid=449179" /><id>http://blog.kostenurka.net/?eid=449179</id><issued>2008-01-24T23:35:19+09:00</issued><modified>2008-01-24T15:45:51Z</modified><created>2008-01-24T14:35:19Z</created><summary>先月のブログで2007年に新しく見つけた趣味のことをつらつらとかいて、後日、その趣味って何？と数人からきかれたんだけど、その趣味とは…
あえていおう、松ケンであると！（ギレン・ザビ風に）

今日は11月にバイトしてた会社のデザイナーさんとお茶会。
彼女に松ケ...</summary><author><name>midori</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先月のブログで2007年に新しく見つけた趣味のことをつらつらとかいて、後日、その趣味って何？と数人からきかれたんだけど、その趣味とは…<br />
あえていおう、松ケンであると！（ギレン・ザビ風に）<br />
<br />
今日は11月にバイトしてた会社のデザイナーさんとお茶会。<br />
彼女に松ケン洗脳のため貸してた「セクシーボイスアンドロボ」のDVDを返却してもらいながら松ケントーク。<br />
というか私が一方的に話してるんだけど…<br />
先日東京に行ったとき、生松ケンを1.5mほどの距離で見たという奇跡の出来事を興奮気味に話す。<br />
ニコニコ笑顔で手を振る松ケンに、なんていい子なんだ！と感動。<br />
その時の出来事を忘れないようにしようと何度も頭の中で反芻するんだけど、どんどん記憶が薄れていく。<br />
今日も思い出そうとすると、頭に浮かぶのは、私の隣で松ケンファンでもないのに私より興奮して「松ケ〜ン」と叫びながら手を振る友達の姿ばかり…<br />
<br />
しかし、この歳であんな若い俳優にはまるなんて。<br />
ヨン様に夢中になるおばちゃんたちの気持ちが理解できるようになった今日この頃。]]></content></entry><entry><title>2008年とソウルルル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kostenurka.net/?eid=447064" /><id>http://blog.kostenurka.net/?eid=447064</id><issued>2008-01-23T23:54:24+09:00</issued><modified>2008-01-23T14:54:32Z</modified><created>2008-01-23T14:54:24Z</created><summary>月イチコラムと化してるこのブログを今年はもっと更新しよう！なんて思ってたのに、気づけばもう1月も半ばを過ぎてた。
なんだかまだ15日くらいの気分でいて、仕事の打ち合わせしてて今日が23日と判明。
来週末にはもう2月になるではないか！
やばい！いろんなことが。...</summary><author><name>midori</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[月イチコラムと化してるこのブログを今年はもっと更新しよう！なんて思ってたのに、気づけばもう1月も半ばを過ぎてた。<br />
なんだかまだ15日くらいの気分でいて、仕事の打ち合わせしてて今日が23日と判明。<br />
来週末にはもう2月になるではないか！<br />
やばい！いろんなことが。<br />
<br />
そんなわけでとりあえず今日から1週間、毎日ブログをかくことによって今までの分、差し引きゼロにしようと目論む。（なんのことだかよくわからないが）<br />
<br />
先日東京に行ったときに、友人がジャケットの絵を描いたということでもらったダニー井野という人の「ソウルルル」というアルバムがすごくいい！<br />
1日中、激しくしつこく聴きまくっている。<br />
こんなステキなメロディや詩がかけるなんて、素晴らしいことだ！と感動。]]></content></entry><entry><title>宇宙のどこかにこの世のブルースを</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kostenurka.net/?eid=393745" /><id>http://blog.kostenurka.net/?eid=393745</id><issued>2007-12-18T00:36:43+09:00</issued><modified>2007-12-17T15:36:48Z</modified><created>2007-12-17T15:36:43Z</created><summary>

約1ヶ月の会社勤めも終わり、普段の日常に戻りました。
会社から帰ってまた自分の仕事をするという仕事だらけの日々だったけど、数年ぶりの会社勤めはなかなか楽しかったです。

そんなこんなで、気がつけばもう12月も半ばで、今年も残りあとわずか。
ふりかえれ...</summary><author><name>midori</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/shaa.jpg" target="_blank"><img src="images/shaa.jpg.200px.png" width="150" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
約1ヶ月の会社勤めも終わり、普段の日常に戻りました。<br />
会社から帰ってまた自分の仕事をするという仕事だらけの日々だったけど、数年ぶりの会社勤めはなかなか楽しかったです。<br />
<br />
そんなこんなで、気がつけばもう12月も半ばで、今年も残りあとわずか。<br />
ふりかえれば、2007年後半は新しく見つけた趣味に深く没頭し、激しく散財した半年でした。<br />
今年は人生の第二次大恐慌時代でかなり切迫した経済状態だったにも関わらず、この趣味に関しては何の躊躇もなくお金を出してしまう残念な自分。<br />
お陰様で大恐慌時代はなんとか脱することができたものの、この趣味がかなり味わい深いもので、また、とても幸せな気持ちにしてくれるものなので、没頭するあまり、さらに婚期が遠ざかってしまいそうな勢いです。<br />
あまりにも自分がこの趣味の話ばかりしているので、隠れガンヲタの友人が「最近、ガンダムの話しないね」と寂しそうにいってました。<br />
以前は私が外でガンダムの話をすると「公共の場でシャアとかいうな」ってつっこんでたくせに、ガンダムオリジンの16巻が出たという話をすると「ガンダムのこと、覚えてくれてたのね」って安心したようです。<br />
そんな彼女も息子にガンダムの英才教育をするようなので、今後が楽しみであります。<br />
将来は土田を超えるガンダム芸人になってほしい！！<br />
<br />
話は変わって、12月の頭は父の命日でした。<br />
自分が17歳の時にこの世を去り、あれからちょうど17年。<br />
子供の頃にはわからなかったけど、大人になってから、彼はとても人間的に男前な人だったと気づきました。<br />
今年、初めて母と海外を旅したときに、父はどんな人だったか尋ねてみると、<br />
「よくわからんうちに行っちゃった」と言ってました。<br />
家族や親友や恋人など、自分に深く関わってる人たちのことをいったいどれだけ理解できるものなんでしょうか。<br />
自分のことだって、ようやくぼんやりわかってきた程度なのに。<br />
それでも、誰かを知ろうとするとき、また、何かを知ろうとするときは、曇りなき眼で見られる人間でありたいなあと思うのであります。]]></content></entry><entry><title>働きマンに愛の讃歌を</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kostenurka.net/?eid=372479" /><id>http://blog.kostenurka.net/?eid=372479</id><issued>2007-11-18T17:33:30+09:00</issued><modified>2007-11-18T08:33:34Z</modified><created>2007-11-18T08:33:30Z</created><summary>

数年ぶりに会社勤めしてます。
１ヶ月の期間限定ですが。
毎日人に会うってのが新鮮な日々です。（普段どんな日々を？）

デザイン業界は、大抵のところが馬車馬のように働かざるをえないのですが、
今通ってる会社もかなり忙しいところです。
私は期間限定のバ...</summary><author><name>midori</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/nijna.jpg" target="_blank"><img src="images/nijna.jpg.200px.png" width="150" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
数年ぶりに会社勤めしてます。<br />
１ヶ月の期間限定ですが。<br />
毎日人に会うってのが新鮮な日々です。（普段どんな日々を？）<br />
<br />
デザイン業界は、大抵のところが馬車馬のように働かざるをえないのですが、<br />
今通ってる会社もかなり忙しいところです。<br />
私は期間限定のバイトなのでいいものの、社員のデザイナーさんはかなり過酷な日々を送っています。<br />
私も昔、東京でデザイナーとして過酷な日々を送ってました。<br />
ちょうど10年前の今頃、わけわかんなくなるほどめっちゃ忙しくて、一段落ついた2月に一気に体にガタが来て3つの病院に通った記憶があります。<br />
その後、馬車馬系の現場からは離れたけど、東京の友人が3日間ほぼ徹夜状態なんて話を聞くと、もう若くないんだからと心配になります。<br />
それでも働き続けるのは、その仕事が好きだからなのか、生活のために仕方なくなのか。<br />
<br />
私の最もリスペクトする人である94歳の祖母。<br />
彼女はおそらく今生を最後に輪廻転生から解脱して涅槃の境地に至るであろうと思われる人間ですが、そんな彼女が「元気に働けるってことが幸せってもんよ」と言ってました。<br />
生活のための仕事、生きていくための仕事、自分が自分でいるための仕事…<br />
なかなか難しい。思い通りにはならない。<br />
でも、確かに元気に働けるってことは幸せなことですね。]]></content></entry><entry><title>あたらしい命に祝福のうたを</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kostenurka.net/?eid=355212" /><id>http://blog.kostenurka.net/?eid=355212</id><issued>2007-10-17T19:43:27+09:00</issued><modified>2007-10-17T10:43:33Z</modified><created>2007-10-17T10:43:27Z</created><summary>

今朝、友人の子供が産まれました。
40歳の高齢出産の上、24時間以上もかかった難産で、最終的には帝王切開での出産でした。

昨日の朝の８時頃、破水したので今から病院に行くというメールを受けて、その日はずっとそわそわ。
分娩室に入ったら連絡してと旦那さん...</summary><author><name>midori</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/happy.jpg" target="_blank"><img src="images/happy.jpg.200px.png" width="150" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
今朝、友人の子供が産まれました。<br />
40歳の高齢出産の上、24時間以上もかかった難産で、最終的には帝王切開での出産でした。<br />
<br />
昨日の朝の８時頃、破水したので今から病院に行くというメールを受けて、その日はずっとそわそわ。<br />
分娩室に入ったら連絡してと旦那さんに言っておいたけど、まてどくらせど連絡なし。<br />
何度かメールや電話で確認しつつその時を待つ。<br />
夜中3時をまわっても連絡なし。<br />
大丈夫か？と心配になりつつ、今朝7時頃またメールすると、８時頃、帝王切開になったので今から手術するとのこと。<br />
9時頃、旦那さんから「今、産まれた」と連絡をもらい、すぐに病院へ。<br />
もう、電話をもらった時点で泣いてたけど、病院で彼女の顔をみてまた泣けてしまった。<br />
よくがんばったね。<br />
<br />
そして、ずっと待ってた赤ちゃんにもご対面。<br />
うにょうにょしてて虫みたい。やっぱりガッツ石松顔。でもかわいい。<br />
よく来たねー。ほんとにうれしいよ。<br />
だって、黒い小さい点のエコー写真見せられて、「これ」って言われて、「これ？」ってとこから始まって、それから切迫流産になって絶対安静とか、つわりがひどくて辛そうだったりとか、だんだんお腹が大きくなっていって、触ってるとほんとにぴくぴく動いたりして、終いにはあまりにでかくなったお腹に「コントか？」ってツッコミ入れつつ話しかけてみたりして、ずっと会えるのを楽しみにしてたんだから。<br />
<br />
こんな風に最初から産まれるまでを見守ったのも初めてのことでした。<br />
この夫婦の初めての出会いも、付き合うきっかけになった日も、婚姻届を書いた時も私は知ってるので、本当に最初から産まれるまでを見守ったってことになるんです。<br />
<br />
10月生まれの元気な男の子。<br />
ちなみに両親共に10月生まれ。<br />
そんな自分も10月生まれで、また一つ歳をとることができました。<br />
関わった全ての人に感謝です。<br />
]]></content></entry><entry><title>小さき者にハッピーバースデイを</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kostenurka.net/?eid=335237" /><id>http://blog.kostenurka.net/?eid=335237</id><issued>2007-09-17T15:12:37+09:00</issued><modified>2007-09-18T02:27:04Z</modified><created>2007-09-17T06:12:37Z</created><summary>

同居ガメのミシェルが５歳の誕生日を迎えました。
思えば、ミシェルが卵から出てきてから１年は名前すら付けていませんでした。
１年後にようやくミシェルと名付けたものの、「亀は飼い主とか認識しないから無償の愛だよ」と爬虫類博士から聞いていたため、あくまで...</summary><author><name>midori</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/shiro.jpg" target="_blank"><img src="images/shiro.jpg.200px.png" width="150" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
同居ガメのミシェルが５歳の誕生日を迎えました。<br />
思えば、ミシェルが卵から出てきてから１年は名前すら付けていませんでした。<br />
１年後にようやくミシェルと名付けたものの、「亀は飼い主とか認識しないから無償の愛だよ」と爬虫類博士から聞いていたため、あくまでクールに接していました。<br />
しかし、ミシェルが私という人間を認識しているとわかってから、とたんに愛情がわいてきて、それから年々愛が深まっています。<br />
カメの歩みのようにゆっくりと、私とミシェルの絆は深まっていったのであります。<br />
<br />
さて、話題は変わって、１年前の連休に弟が一人で沖縄に遊びに来たのですが、今年は彼女と一緒にやってきました。<br />
初日の夜に一緒に飲むことになり、弟の彼女を紹介されるなんて初めてのことなので、それじゃあ私も彼氏を紹介してやろうと意気込んだものの、当日までに彼氏を調達することはできず、臨月間近の妊婦と参戦という残念な結果に。<br />
弟より５歳下の可愛らしい彼女を前に、酔った勢いでガンダムと松ケンの話をするのはやめようと自主規制するも、やはりちらほら出てしまい、残念な姉であることはばれてしまいました。<br />
こんなイタイ姉でごめんよ、弟よ…と、寅さんのような気持ちになったのであります。<br />
<br />
さてさて、残念話で締めくくるのもアレなので、最近思うところの話をひとつ。<br />
自分には子供はいませんが、周りの友人たちが父や母になって子供を持つようになったり、友人の腹がどんどん膨らんでいって、もうすぐ赤子が出て来るというのを目の当たりにしていて、そのせいでしょうか。<br />
環境問題に対して、自分たち大人が今なんとかしないと、この子供たちがもっと大変なことになるって、そう考えるようになってきました。<br />
もし、自分に子供ができたら、そういう気持ちはもっと強くなるんだろうなあって思います。<br />
<br />
今、青森県の六ヶ所村というところに、核燃料再処理工場が建設されて、本格的に始動しようとしています。<br />
再処理工場は原発１年分の放射能を１日で出すといわれるほど、大量の放射能が環境放出されるそうです。<br />
この工場が始動すれば、自然環境、農畜産物、そして住民までもが汚染されます。<br />
また、事故が起きれば日本全体に放射能の被害が及ぶ可能性もあります。<br />
<br />
私はこの事実を友人のブログで読むまでは全く知りませんでした。<br />
そして最近、松ケンのファンサイトの掲示板でもこの事を紹介した方がいて（松ケンは青森出身なので）、私も知ってしまったからには、やっぱり無関係ではいられないと思い、ここにこうして書いてみる事にしました。<br />
詳しくは下記のリンクで知る事ができます。<br />
<br />
[STOP ROKKASHO]　by坂本龍一<br />
<a href="http://stop-rokkasho.org/information/" target="_blank">http://stop-rokkasho.org/information/</a><br />
<br />
[止めよう再処理]　by 原子力資料情報室<br />
<a href="http://cnic.jp/modules/rokkasho/" target="_blank">http://cnic.jp/modules/rokkasho/</a><br />
<br />
[グリーンピース・ジャパン]<br />
メッセージを送ることもできます。<br />
<a href="http://www.greenpeace.or.jp/cyberaction/rokkasho/" target="_blank">http://www.greenpeace.or.jp/cyberaction/rokkasho/</a><br />
<br />
[六ヶ所村ラプソディー]（ドキュメンタリー）<br />
<a href="http://ameblo.jp/rokkasho/" target="_blank">http://ameblo.jp/rokkasho/</a><br />
<br />
[ストップロッカショ.jp]（様々なムーブメントを見れます）<br />
<a href="http://stop-rokkasho.jp/" target="_blank">http://stop-rokkasho.jp/</a><br />
<br />
<br />
自分に何ができるかと考えてみたけど、とりあえずは、この事実を伝える事しかできませんが、まずは知る事から。<br />
無知と無関心が一番怖い事だと思うのであります。<br />
]]></content></entry><entry><title>妄想女に極上のバラードを</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kostenurka.net/?eid=308989" /><id>http://blog.kostenurka.net/?eid=308989</id><issued>2007-08-16T23:26:12+09:00</issued><modified>2007-08-16T14:26:17Z</modified><created>2007-08-16T14:26:12Z</created><summary>いつも思うことですが、圧倒的に時間が足りない。
しかし、どう考えても普通に会社務めとかしている人々より時間はあるし、自由に時間も使えるはずなんですけど。
つまりは自分が超スローペースでナマケ者なのでしょう。
歳をとるにつれナマケ者になっているような…
...</summary><author><name>midori</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[いつも思うことですが、圧倒的に時間が足りない。<br />
しかし、どう考えても普通に会社務めとかしている人々より時間はあるし、自由に時間も使えるはずなんですけど。<br />
つまりは自分が超スローペースでナマケ者なのでしょう。<br />
歳をとるにつれナマケ者になっているような…<br />
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30代に突入した時思ったのは、もう人生の折り返し地点くらいだなということ。<br />
いつ死んでもいいように生きていきたいという思いだけはあるのですが、果たして、明日死んでしまっても我が人生悔いなしと言い切れるだろうか。<br />
そんな潔い生き方もしておらず、いつまでたってもグズグズなかんじです。<br />
まだまだ足りないと思ってしまう。<br />
観たい映画も読みたい本やマンガも行きたい国も勉強したい事も、まだまだたくさんあるのです。<br />
それより何より、自分はまだ何もしてないじゃないかと、思ってしまうワケです。<br />
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友人のライブにて。<br />
泡瀬の海を守りたいという願いを込めた歌を歌った彼女が「私は歌でしか伝えられないから」と言った。<br />
そして、新しく出来上がった彼女が伝えたい歌を聴いた。<br />
それにはちょっとしたエピソードもあって、彼女の歌を聴いてたら涙が出てきた。<br />
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とあるバレエ教室の発表会にて。<br />
3歳から60代まで、幅広い年齢の人々がステージに立ち、一部はクラッシックバレエの「眠れる森の美女」、二部は創作バレエを踊った。<br />
この創作バレエは完全にバレエの枠を超えた芸術表現だった。<br />
今、世間で問題になっているいじめやDVなどの重いテーマを題材に、最後には希望の光が見えて来るステージ。<br />
セリフや歌があるわけではない。<br />
踊りという肉体表現と音楽によって、痛いほど伝わって来るその舞台を観ていたら涙が出てきた。<br />
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友人の日記の一文、「黙っている事は認めている事」。<br />
それは、今、沖縄や世界で起きているいろんな問題についてなんだけど。<br />
じゃあ、私には一体何ができるんだろうと考えていた。<br />
その友人に誘われボランティアスタッフとしてあるイベントの手伝いをした。<br />
それは泡瀬干潟の埋め立てについて考えるイベントで、ライブがあったり専門家の話や市民の声を聞いたりするものだった。<br />
今まで漠然としかこの問題について知らなかったけど、改めて、自然を破壊する無意味さについて考えてみた。<br />
そんな中、中学生の男の子が読む作文を聞いていたら涙が出てきた。<br />
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何かを伝えたいとき、自分の表現手段をもっているというのは幸運なことです。<br />
いや、誰もがそれを持っているし、自分も持っているはずなんですが。<br />
まだまだ弱っちいです。<br />
願わくは、自分の最期の時に「今日は死ぬのにもってこいの日だ」と言えるくらいになっていたいものです。]]></content></entry><entry><title>2007年も</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kostenurka.net/?eid=280038" /><id>http://blog.kostenurka.net/?eid=280038</id><issued>2007-07-09T18:24:19+09:00</issued><modified>2007-07-09T09:25:49Z</modified><created>2007-07-09T09:24:19Z</created><summary>

あっとゆう間に時間が過ぎていきますが、今年も残り半分になってしまいびっくりですよ。
気がつけば、前半は何してたんだろう？ってかんじで、反省。
やばい！新年を迎えるにあたって考えていたあんなことやこんなことがまだまだいろいろ。
時間があるのに時間が足...</summary><author><name>midori</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/mado.jpg" target="_blank"><img src="images/mado.jpg.200px.png" width="150" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
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あっとゆう間に時間が過ぎていきますが、今年も残り半分になってしまいびっくりですよ。<br />
気がつけば、前半は何してたんだろう？ってかんじで、反省。<br />
やばい！新年を迎えるにあたって考えていたあんなことやこんなことがまだまだいろいろ。<br />
時間があるのに時間が足りないなんて言ってみたり、それほどまでに何をしたんだ？ってかんじでほんとにもー、反省。<br />
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そんなワタクシの最近のマイブーム。松ケン。<br />
松ケンサンバの松平健ではなく松山ケンイチという俳優です。<br />
なぜそんなにハマっているのか自分でも謎なんですが、ここんとこ毎日松ケン祭りが開催されております。<br />
とりあえず気になる俳優の過去作品は全部チェックするたちなのでDVD観まくって、本屋で松ケンが出てる雑誌を読みあさり、ネットでも松ケン情報をチェックして、昨日の沖縄の情報番組に出ていたのを後で知ってオーマイガッ！<br />
・・・もう、大変です。<br />
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週末に大阪より友が来ていて一緒にちゅら海水族館へ。<br />
公開されたばかりの松ケン主演映画「ドルフィンブルー　フジ、もう一度宙へ」はまだ観てないけど、もうひとりの主演であるイルカのフジに会ってきました。<br />
ちなみにフジに触ったりもして、初めてイルカに触れてしまった！<br />
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松ケン祭りはいつまで開催されるかわからないけど2007年の下半期はこんな形でスタートしてしまいました。<br />
]]></content></entry><entry><title>ふと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kostenurka.net/?eid=244222" /><id>http://blog.kostenurka.net/?eid=244222</id><issued>2007-06-20T00:41:17+09:00</issued><modified>2007-06-19T15:43:29Z</modified><created>2007-06-19T15:41:17Z</created><summary>

気がついたんだけど。
カメって海ガメ、水ガメ、陸ガメって
海の中にも水の中にも陸の上にもいるんだよねえ。
なんか、ふと気付いて、うわすげーとか思ったんだけど。
他にこんなイキモノっている？</summary><author><name>midori</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/kokujin.jpg" target="_blank"><img src="images/kokujin.jpg.200px.png" width="150" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
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気がついたんだけど。<br />
カメって海ガメ、水ガメ、陸ガメって<br />
海の中にも水の中にも陸の上にもいるんだよねえ。<br />
なんか、ふと気付いて、うわすげーとか思ったんだけど。<br />
他にこんなイキモノっている？]]></content></entry><entry><title>栄町で三人会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kostenurka.net/?eid=234342" /><id>http://blog.kostenurka.net/?eid=234342</id><issued>2007-06-11T23:02:19+09:00</issued><modified>2007-06-12T09:08:46Z</modified><created>2007-06-11T14:02:19Z</created><summary>

どんよりした梅雨空の日に第4回三人会が開催された。
歌姫N様とエンジニアのA氏と私といういつものメンバーに加えて、今回は酔いどれ歌唄いB氏を初ゲストとして招いた。
那覇のディープスポット栄町にて、場所もメンツも濃いめな感じの飲み会となった。

焼きテビ...</summary><author><name>midori</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/panda.jpg" target="_blank"><img src="images/panda.jpg.200px.png" width="150" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
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どんよりした梅雨空の日に第4回三人会が開催された。<br />
歌姫N様とエンジニアのA氏と私といういつものメンバーに加えて、今回は酔いどれ歌唄いB氏を初ゲストとして招いた。<br />
那覇のディープスポット栄町にて、場所もメンツも濃いめな感じの飲み会となった。<br />
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焼きテビチが有名な店で、まずは三人で飲み始め、遅れてB氏がバス停で偶然会ったという見知らぬオヂサンと登場。<br />
そのオヂサン、てっきり知り合いの人かと思っていたのだが、どうやら初めて会った人らしい。<br />
なんでも富山から夫婦で沖縄旅行に来ていて、具志川で奥さんとけんかして財布等をもっていかれ、レンタカーを具志川において宜野湾まで4時間かけて歩いて、バス停でB氏に話しかけたところ栄町まで連れてこられた、ということらしい。<br />
さすがBさんだねえと妙に感心する三人。<br />
オヂサンは12時に退場したが、その後も店を移して宴は明け方まで続いた。<br />
いつもの三人会とはちょっと違った雰囲気で、これもまたいい感じ。<br />
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しかし、次の日、今まで体験したこともないような二日酔い地獄に襲われた。<br />
めったに二日酔いはしないうえに、前日もひどい酔い方はしてないのに、いつまでたっても気持ち悪くてその日は1日撃沈。<br />
歳のせい、なのか？]]></content></entry></feed>